今日は、春の陽気で、お久しぶりにTeTeさんに行ってシャンプーをしてもらいました。 “気持ちいい〜”昨年ホルモン疾患の後、毛がバッサリと抜けて心配しましたが、体調も良くなり、毛並みもムクムクに回復しました。
また、その時、病院のエコー検査で乳腺腫瘍が2か所 (1㎝大と5㎜大)発見され、毎日光線治療を30分ずつ照射しましたところ、5㎜大は消失し、1㎝大あったものも半分以下の大きさになりました。
お散歩も少し遠くの方まで出かけられるようになり、ベスも喜んでいます。 “よかったWan!”
我が家の英国ゴールデンレトリバーのベスちゃん(12歳)のアンチエイジング治療(光線治療)をはじめました。治療している姿をみてね。
ネネちゃんは、パパ・ママの愛情をたっぷり受け、日々のんびりお暮らしです。
I家のお嬢さんから写真が届きました。
フラットコーテッドレトリバーのToToちゃん、初めての光線治療です。
今回もダラダラと生理が続き、終わりかけたかなぁと思ったらすご〜い出血、こりゃ大変 ! 獣医に駆け込み、診察や検査をして頂いたところ“大変激しい生理のようです。”と診断を受けて、子宮蓄膿症ではなかったのでホッとしました。
オーストラリアのブリーダーYさん宅に遊びに行った時に自然食品のお店で見つけたのが、タスマニア産レザーウッドハニーです。
英国のゴールデンレトリバークラブの会員になって10年が経ちました。イギリス本部で主催される行事に参加し、会員の方々とも交流する機会を得ることができました。ミレニアムパーティの時に出会ったのが、オーストラリアから参加されていたYさんです。彼女とは、とても仲良しになりシドニー郊外のお宅に何度か遊びに伺いました。彼女は、大変熱心なブリーダーで、数多くのドックショーに出場し(写真上 O様の父親)、何頭ものチャンピオン犬を保有しています。
私は、光線療法の相談、治療を20年以上続けています。最近では人間ばかりでなく、愛犬の治療についてご相談されるケースも多くなりました。
はじめまして!私と主人が英国ゴールデンレトリバーのベスのお話をしていきます。私たちは、長い間、白い英国ゴールデンを捜し求めてきました。英国のゴールデンレトリバークラブの会員にもなり、ご縁があってノルウェーの会員の方よりご好意で白い英国ゴールデンの子犬(呼名:ベス,生後3ヶ月)を譲って頂けることになりました。